■表紙は最低の絵ですが、作品の中身は「お父さんごめんなさい」に負けていません。普通は表紙に釣られて失敗するのですが、この作品は、その反対ですね。この作家さんは、どうしてこんな表紙絵を書いたのか、理解不能です。(マグロ丼店長 esbooksのコメントより)
これ以上的確な評はないね、あははは〜。実は僕もだめだと思ったのですがぁぁぁ