『話次分頭(それはさておき)。』

THE SEIJI pencil Digress尾崎紅葉先生など読んでると、珍しい漢字がいっぱい出てくる。「話次分頭」で「それはさておき」なんか絶対に読めないし「即効紙」なんていうのもそれが何かすらもう分からない。
一応メモしたりするんだけど普段使わないからやっぱり片端から忘れていく。しかしいくら忘れても紅葉先生や鏡花先生の文章は格調高くて読んでて気持ちいい。

話次分頭、昨日は事務所で気絶して朝まで寝て帰ってないので、今日は早く帰ろう。

 

blogmura

『話次分頭(それはさておき)。』」への3件のフィードバック

  1. 「話次分頭」って造語じゃないかと思うのだがどうなんだろう。
    即効紙の方は田山花袋も使っていたような。
    当時は結構流行っていたのかな。
    赤チンみたいなもんでもう死語だけどね。

    それはさておき。
    そろそろ次の同人誌「K君大全」第2巻を出したいのでよろしく。
    発行は5月5日を予定。
    まずは表紙をよろしく。

    1. こういうのって、ググってもあんまり出てこないよな。

      ん?おお、もうそんな時間か。
      えーっと2巻って何が入るんやったっけ?

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