『真冬のセロー通勤はもっぱら下道。』

225から250になって最高速も140㎞に伸びて高速も苦ではないセローだが、寒いだけであまり意味がないので通勤ではもっぱら下道。今の時期でも凍結まではいかないので全然普通に走れる。

とはいえこの「グリップヒーター」がないとかなりつらい。グリップカバーは危ないので付けないようにしてるのだが、付けたら汗かくくらい暖かい筈。そろそろいいの出てるかな。

キャブからインジェクションになって弱っちくなったと思いきや、始動も一発、エンストしないし、ゴンゴン走るし問題なし。燃費もいいし、何より軽いのがいい。
確かにでかいBMWとかでゆっくり走るのも気持ちいいんだけど、俺の場合「実用」を取ったらセロー一択これしかないです。
最近毎日セロー通勤だが、この真冬では湯冷めが嫌で銭湯に寄れないのが唯一の難点。いやしかし、それも今度トライしてみよう。

 

『真冬のセロー通勤はもっぱら下道。』」への2件のフィードバック

    1. アフリカツインええな。
      しかしなによりシート高850超えるのはしんどいかな~。
      走りだしたら楽なんやけどな、通勤の信号待ちとかがな。
      Dトラくらい細ければなんとかなるんやが。
      その点BMのF6(F8)はええぞ~シート低い、値段も同じくらい。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です