『大学ノート日記平成29年8月26日 属さない自由。』

まあ人間どこかに属さないと生きていけないわけで、生活のために会社に属するとかは抵抗ないんだが、生き方そのものをどこかの組織にゆだねてしまうのはせっかく個人個人自由があるのに実に勿体ないと思う。相当つらい事があった人ならまぁ仕方ないのかもしれないが俺は御免こうむる。組織からの賞賛もいらんし承認欲求もないし葬式も戒名もいらんしな。

逆に孤高の存在には強く憧れる。

『大学ノート日記平成29年8月26日 属さない自由。』」への2件のフィードバック

  1. そうですよね~(^o^;)
    現在は楽しむ事もなく、朝早くから牛馬の如く働いて深夜に帰宅してビール飲んで寝る、の繰り返しでまるで
    「機械」みたいになってますね(笑)

    僕も死んだ後は、葬式もやらずに焼いて
    散骨が良いですね。

    ちなみにチンコは孤高です(笑)

    1. 「朝早くから牛馬の如く働いて深夜に帰宅してビール飲んで寝る」

      S君、俺も若い頃はこれができてた。
      でも今は1P描いたら30分寝るみたいな持久力。
      これができてるのは絶好調の証拠なのでうらやますいわ。

      葬式は嫌やな、自分の人生コンパクトに紹介されるのが嫌。
      俺なら描いた漫画並べられるに違いないからな。
      考えるだけでもおぞましい。知らん間にスッと消えるに限る。

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