『2018.10.01 絵日記 女性のお肉。』

女性というのは男から見たら、お肉というすばらしい宝物を身に着けて生きているわけで時々不思議な感じがする。

個々のお肉は物を掴んだり運んだり蹴ったり歩いたりという機能を果たすために存在していてその点は男も同じことなのに女性だけその機能を超えてお肉そのものに価値が与えられている。それを触らせたり提供したりすると男は喜んでお金を払う。その白さとか艶とか柔らかさとかキメ細かさとか男には無い特質に金に見合うだけの価値を感じるからだ。

だから逆に冬のガソリンスタンドとかで働いて手荒れしてる女性を見るとなにか違うだろうと言いたくなる。こんなに価値があるものを普通の労働で使って痛めてしまうのは勿体無いと思ってしまうのだ。大事にしてても日々確実に劣化していくというのにあえてゾンザイに扱うとは一体どうしたわけだ。

若いお肉をどうぞお大事になすってください。

 

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