『2019.04.19 絵日記 おしん。』

そんなに悪い作品ではないのだが『おしん』が名作過ぎるのでその後に始まる『なつぞら』がペラペラに見えてしまう。

『おしん』は橋田壽賀子の本もいいがやっぱり小林綾子がすばらしい。演技がうまいというより彼女自身に存在感があるから、悲しい顔をしないでも座ってるだけで万感の思いが伝わってくる。毎日楽しみだ。

なんか春のせいか毎日フラフラしてつい眠ってしまう。

 

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