『2019.08.14 一番暑い日にセローに乗る。』

事務所からの帰りの朝5時半頃ですでに暑い。もりもり気温上がるけど気持ちいい。 次の日の出勤。気温は37度くらいだからこのトップケースの中は60度以上になるはず。これでダニが全部死ぬのでヘルメットはいつも入れっぱなし。かぶる時ほっぺたが灼熱だがダニに食われるよりはるかにマシだ。 プレクサススプレー缶が爆発しないかちょっと心配。熱くてもウェアはプロテクター含め重装備で走る。もちろんブーツもグローブも装着。汗だくになるが長袖の発汗性のいいアンダーアーマーのおかげで不快ではない。 出勤して裸になって冷房ガンガン、キンキンに凍ったプチトマトを5つ食べる至福。その後爆睡の至福。
「一期の楽しみは、うたたねの枕の上にきわまり、生涯の望みは、おりおりの美景に残れり。」(方丈記)  まさにこれ。

 

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