『2019年09月TOP絵 「私ノ好きなラヂオ」描き直し。』


顔も写真もなんか気に入らなかったので描き直し。素朴な子も好きなのだけどやっぱり色気がないとな。
こんな風に描き直すこと多し。

写真の色は昨日の方が近いかも。絵の色を再現するのは難しいな。

 

4 thoughts on “『2019年09月TOP絵 「私ノ好きなラヂオ」描き直し。』

  1. 丸顔でなで肩むっちり感がいいですね。
    でも池江璃花子のような肩幅がっちりむっちりも好きです。
    元の日記絵のやる気なさげな目と表情もまた好きです。
    AM放送は放送局の設備費がかかるから、FMに移行してもいいよとかなんとか放送法が変わるとかニュースが有ったみたいです。
    そのうちAMの軽い音も聞けなくなってしまうかもしれません。
    情報量の少ないのを自分の脳で補うとかの楽しみがどんどん無くなっていくのが残念なようなおっさんの懐古主義なのかいろいろ考えてしまう今日此頃です。

    1. あろはさんこんばんは。

      池江さんいいですな。ゴルフの渋野日向子もそうですが女性アスリートはそれだけで美人度5割増しです。池江さんの肩も渋野さんのふくらはぎもホントかっこいい!やっぱり鍛えた身体はいいですね。
      池江さんにはなんとか良くなってまた活躍してほしいです。
      この絵は気に入ってきたのでもうちょっと描くかもです😁

      ラジオもそうですが映像も4K8k時代になって、美人ならともかくおっさんのひげ剃り跡の高解像度映像が必要なのか観たいのかという問題はありますね。
      音楽がわざとノイズを入れるLo-fi Hip Hopが出てきたように、あえて映像をレトロな感じに加工するグリッジエフェクトなんかもありますし。おっしゃるとおり「情報量の少ないのを自分の脳で補う」事の大切さと言うか楽しみを懐かしがる人が老若問わず多いんだと思いますよ。
      谷崎潤一郎の「陰翳礼讃」ですね。

      まぁ何ともつまらない時代になってきましたが、今のこの時代はまだ全然過渡期であって、そのうち技術が進歩しきったらそういう微妙な人間の趣向も完璧にフォローする時代が来るのかもしれませんけどね。
      生きてないと思うけど(๑˙❥˙๑)。

  2. 渋野日向子の笑顔がすごくいいですね!
    見てるとこっちも笑顔になってきて応援したくなります。
    筋肉質でもムチムチでも女性はシルエットだけでも見てていいなぁと思うのは男だからなんでしょうかね。
    水泳で鍛えられて肩幅が張ってても柔らかい感じがあるし、鍛え上げられたふくらはぎと太ももも最高です(^^)

    今以上の高画質のテレビも見慣れたら戻れなくなるんでしょうかね。
    おっさんとかはどうでもいいけど橋本環奈とか広瀬姉妹とかがより魅力的に見えたら有り難みを感じそうです。

    Lo-fi Hip Hopなんて知りませんでした!
    レコードの静電気のプチプチとかは偶然の賜物で味があっていいけど低品質にしてるみたいな呼び方は好きじゃないです。
    Low qualityって感じよりエレキギターみたいにエフェクトを掛けてるって表現の方が色々変化できていいと思うのになぁ。
    エフェクターも音を歪ませて(だいたいは劣化させて)加工して出力して味のある音を出してるけど、Lo-fiの方が今は陰翳チックでいいのかなぁ。

    自分が生まれてから20年30年後に生まれた人の感性は理解しにくくなるんでしょうね。
    データレコーダーのピーヒョロロを聞いたりフロッピーディスク何十枚もエロ画像をせっせとコピーしたりレンタルレコードからカセットテープに録音してた時代から大きく変わったもんです。
    これからの100年はもっと楽しそうだしボケずに生きていきましょうw

    1. あろはさんこんばんは。

      ハイビジョンが出たときに、これからのAVは最高だろ~な~と楽しみにしてて、確かに肌が綺麗に写ってて最高な女優もいましたが、尻にでんぼがいっぱいあったり、乳輪のボツボツが立体的過ぎたり、意外と乾燥肌だったり、指がサカムケだらけだったり、色々と観なくてもいいものに目が行ったのは確かですねぇ。
      4K8Kとなるとそれどころではない解像度なので、橋本環奈とか広瀬姉妹以外のほとんどの女性、おっさん、爺も含めて何らかの対策が講じられるでしょうね。それはわざとピンぼけにして劣化させるんじゃんくて、たぶん「SNOW」とか「Beauty Plus」みたいなハッタリの美肌加工技術になるでしょうね。今でさえ「SNOW」の顔が自分の顔だと思いこんでる馬鹿ばっかりですからもう映像は全てウソの世界になるでしょう。

      Lo-fi Hip Hop の呼び名はほんとにちょっとあれですね。なんとなくどんどんクリアになっていく音世界に対するアンチみたいな意味がこもってる感じを出してるんでしょうかね。確かに自虐的と言うか卑屈な感じします。

      フロッピーやりましたね~、ウインドウズも入れるの大変でした。ペラペラの5インチのフロッピーディスクとかね。カセットテープも切れたらつないで貼ったりしてましたわ。アナログデジタルみたいな時代でしたね。懐かしいけどもう絶対に戻れないです。不便すぎる😁

      完全に今の時代は過渡期ですが、それはそれで面白いので楽しんで生きていきましょうかね。自分の脳が一番劣化しそう😂

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